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title: 脆弱性を報告してくださった方への謝辞 | Xquik
description: 脆弱性開示ポリシーに沿って、責任ある形でセキュリティの問題を報告してくださった方々に、Xquikは感謝しています。
canonical: https://xquik.com/ja/security-acknowledgments
language: ja
last-updated: 2026-10-29
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# セキュリティ謝辞

[開示ポリシー](https://xquik.com/vulnerability-disclosure.md)に沿って、責任ある形でセキュリティの問題を報告してくださった方々に、Xquikは感謝しています。謝辞は月ごとに、新しい順で掲載しています。

## 2026年10月

- [Peter Levashov](https://www.severadao.ai/), Founder & Security Researcher, SEVERADAO SECURITY LLC

## セキュリティの問題を報告する

件名を"Security report"として、[support@xquik.com](mailto:support@xquik.com)にメールしてください。影響を受けるURL、影響の内容、再現手順、裏付けとなる証拠を含めてください。送信する前に、秘密情報と関係のない個人データは取り除いてください。

## テストできる範囲

- xquik.com
- dashboard.xquik.com
- docs.xquik.com
- 公開されているXquikのAPI、Webhook、OAuth、SDK、MCPサーバー

第三者のサービスと、お客様が管理するエンドポイントは対象外です。

## 安全にテストするには

- テストするのは、自分が管理するアカウント、データ、システムだけにしてください。
- プライバシーの侵害、サービスの妨害、データの損失、サービスの低下を避けてください。
- ソーシャルエンジニアリング、サービス妨害、大量の自動アクセスは行わないでください。
- 他の人のデータに触れた場合は、テストを中止してください。
- 問題は速やかに報告し、確認中は内容を口外しないでください。

## 報告後の流れ

Xquikは報告を確認し、確認できたセキュリティの問題を優先して対応します。追加の証拠や再現手順をお願いすることがあります。可能な範囲で、修正の主な進捗をお知らせします。

Xquikは、有効な報告に対して独自の判断で報奨を出す場合があります。金額は、問題の影響と報告の質によって決まります。報奨は保証されません。報奨の対象は、新しく、再現でき、対象範囲内で、実際に影響のある問題だけです。スキャナーの出力、ヘッダーの欠落、ベストプラクティスの指摘は対象外です。端末やアカウントの侵害が前提となる問題も対象外です。

Xquikは独立した第三者サービスです。X Corp.とは提携していません。「Twitter」と「X」はX Corp.の商標です。
